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【妊娠記録】母子手帳をもらってきた話

こんばんは!

 

22時半でお眠なゆめみこです。

 

今日は母子手帳についてお話しようと思います。

 

母子手帳って?

箇条書きで書いていくと、以下のようなものが母子手帳に載っています。

 

  • 妊娠中の妊婦の状態(経過)
  • お腹の子供の状態(経過)
  • 妊婦検診の記録
  • 出産時の状態
  • 出産後の母体の状態
  • 子供の健康診断、予防接種等の記録
  • 妊娠、出産に関する知識

 

などなど……。

 

もしかしたら自治体ごとで細かい内容が変わってくるかもしれませんが、基本的には上記の内容だと思います。

 

私が今回もらった母子手帳の表紙はこんな感じでした。

親子健康手帳

最近は親子健康手帳っていうんですね…!?

※下にひっそりと母子健康手帳とも書かれていました。

 

サイズもそんなに大きくないので持ち運びには困らなそうです。

自治体によっては分厚いかつ大きいサイズのものがあるみたいなので助かりました……。

 

今回、私が交付を受けたところは役所でした。

住んでる場所によっては病院でもらえるところもあるみたいですね…。

母子手帳をもらえる日付も決まっており、その日付に行けない!という人は個別には対応してくれるみたいです。

 

詳しくは住んでいる自治体に問い合わせた方が確実だと思います。

 

どういうときに母子手帳を使うの?

妊娠中は主に妊婦検診で病院に出すことが多いと思います。

そうすれば、妊婦検診の記録を書いて帰る際に返してくれます。

もらって帰るのを忘れないようにしましょう!

 

赤ちゃんが産まれたあとは、赤ちゃんの検診、予防接種の記録が主になってきます。

赤ちゃんが無事に産まれたからといって捨てたらだめですよ。

他にもらったものって?

お父さん向けの父子手帳、母子手帳の副読本などをもらいました。

その中でも、

妊婦健康診査補助券

これはもらえたのは大きい…!

 

この補助券がないと、妊婦検診のたびにお財布には優しくない出費になります。

これさえあればそんなに痛い出費にはならないと思います…。

とか言いながら、今日の妊婦検診で補助券使っても4,000円支払ったのはここだけの話になります。

 

無知な私は補助券を使えば負担なしかと思っていました…。

この辺も自治体によって負担額が違ってくるのでしょうか?

しかし、補助券があるとないとでは全然違ってくるので必ずもらっておきましょうね!

 

ではでは、今回はここまでとなります。

妊娠の経過もちょこちょこ書いていく予定ではあるので、どうか温かい目で見守ってください。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました(*’ω’*)

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母子手帳
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